1月31日(火)

今日で1月も終わりですね。
もう今年も1/12が終わったことに。
そんな今日は、昨日と打って変わって寒い一日でした。
明日は、今日より一段と寒くなるそうです。
ころころ温度変化があると身体が順応してくれないですねぇ。

今日は、お昼過ぎから何か鼻の調子がへんです。
夕方には、くしゃみと鼻水が出だしました。
これから、玄米ホットパックの実験をして見ようと思います。
経過報告は、また後日に。


『新しい香り』
1月はまだまだ寒さが厳しい時期。
1月の別名は睦月。
親類知人が集まって仲睦まじくする月からとする説があるそうです。
新年の輝きをグレープフルーツですがすがしくピリッとした1月の空気をティートリーで「親しい人たちと新年の喜びを分かち合う」そんな気持ちをパインで表現。
さらに、今年1年の意欲を促すパワーのあるフェンネル、情熱を新たにし、自信を高める作用のあるローズマリーを加えた豪華なブレンドです。

受け皿に7分目くらいまで水かお湯を入れ、グレープフルーツ1滴、ティートリー1滴、パイン1滴、フェンネル1滴、ローズマリー1滴を落しキャンドルの熱で温めて、蒸気と一緒に香りを広げます。
火の元には十分注意して下さいね。

明日2月からはジュニパーベリーをご紹介します。
ベリーという名前が付いていますから、実から抽出する精油です。
お酒のジンの香りづけとして知られています。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

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1月30日(月)『玄米ホットパック(肩コリ用)試作品』




村本針灸院とアイラルさんとの共同開発中❗️
玄米ホットパック(肩コリ用) 試作品です。
完成間近❗️❗️

月曜日の休日は、あいにくの雨降りです。
それも中途半端な小降り。。。
今朝は1月最後のサックスレッスン。
雨降りは荷物を運ぶのが大変なんですよね。
いくらケースに入っているとはいえ、楽器ですから気を遣いますねぇ。
その後は、車屋さんへ修理の依頼をしに行きます。
これがまた邪魔くさいですねぇ。
それも中途半端な午後1時からなんです。
どこで時間を潰すかが問題です。


『ブーツのお手入れ』
秋から履き始めたブーツ。
手入れをしていないと、そろそろ危険な時期です。
自分では気がつきにくいですが、ブーツ内はその環境から、どうしても臭いの発生源。
応急措置そして殺菌作用のあるティートリー、パルマローザ、ローズウッドのブレンドで消臭ボールを作って入れましょう。
また、抜本的な臭い対策として、足裏の角質取りは有効です。
角質から溶け出したアミノ酸や皮脂が、細菌に分解される前に臭いを元から防ぐのです。

保存容器に重曹200gとティートリー6滴、パルマローザ4滴、ローズウッド10滴を入れよく混ぜ合わせます。
時々容器を振りながら半日以上おいて香りをなじませ適当な大きさの布に包み完成です。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月29日(日)

今日も寒さ厳しい朝でした。
ここ連日出勤時の気温は氷点下になっています。
こんな寒い冬は、あまり記憶がありませんねぇ。

夕方あたりからポツポツと雨が降って来ました。
明日はせっかくの休みなのに、ずっと雨降りのようです。

明日はサックスのレッスン日やのに、雨降りはかなわんなぁ。
教室近くの100🅿️は、雨降りの日は特に一杯になるんです。
ちょっと早めに出かけないとあきませんねぇ。。。



『闘魂の香り』
大仕事の前は、リラックスしつつもテンションをあげていきたいもの。
情熱は、人の心に伝わりやすい感情です。
情熱を持って仕事をする事は、誰かの賛同や協力を得たいとき欠かせない要素です。
しかし、疲れていていてはなかなかそれもままなりません。
刺激的な香りのティートリーに、活力を与えてくれるハーバルなジュニパーベリー、シナモンリーフ、元気を与えてくれる大地の香りプチグレンのブレンドは心の炎の燃料になるはず。

受け皿に7分目くらいまで、水かお湯を入れ、シナモンリーフ1滴、ジュニパーベリー2滴、ティートリー1滴、プチグレン2滴を落し、キャンドルの熱で温めて、蒸気と一緒に香りを広げます。
火の元には十分注意して下さいね。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎


1月28日(土)『実験の経過報告❗️』

昨日から、眼用玄米ホットパックの鼻炎に対しての効果についての実験を開始しました。

まだ2日目なので、どうこう言うことは出来ませんが、自分の勘と言いますか、感覚と言いますか、ええ感じなんです。

時間は10分としていますが、もう少し長めの方が良いような気がします。

これは、あくまで私の感覚ですが、10分が近づいて来た頃から、鼻の症状はもちろんのこと、脳がリラックスモードに入るとでも言うのでしょうか、ごっつええ感じになるんです。

ここは今後の改良点となりますねが、そうなると難点が一つ。

時間に余裕が無いとダメだと言うことになります。
でもこの実験は、あくまでも鼻炎に対してのものなので、リラックスすることがメインではないということですね。

時間に余裕がある時はゆったりと。
あまりない時には、10分程度を目標に行う。

午後2時現在、鼻の調子は良いようですよ。

つづく



『トイレ掃除』
風水の考え方では、トイレ掃除は基本的な開運術のひとつと言われています。
実際トイレを掃除して、気分が良くなる事はあっても損をすることはないはず。
香りをプラスして毎日のお掃除を楽しいものにしましょう。
殺菌作用のあるティートリーとペパーミントに、汚れ落し効果のあるリモレンを含んだオレンジをブレンド。
一緒にいれるクエン酸はアンモニアの臭いや汚れを落とします。
消臭効果も期待できます。

ビーカーに精製水10mlとクエン酸小さじ1を入れとかしておきます。
スプレー容器に無水エタノール25mlとオレンジ10滴、ティートリー5滴、ペパーミント5滴を入れ、よく混ぜ合わせます。
そこに、ビーカーのクエン酸を加えよく混ぜて完成です。
使う前によく混ぜましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月27日(金)

つい先日、『よもや』に鼻炎に対して、ホットパックの効能がどれくらいあるのか?

と言う実験をすると言っていたのですが、あの日以来、鼻の調子が良くて実験対象にならないんです。

そこで、鼻が不調になってから実験するのをやめて、本日から毎日、眼用ホットパックで顔面を温めてやることで、鼻炎の予防が出来るのではないか。

と言う物に変更しようと思います。
温める時間は10分間。
最低朝、晩の2回(何度でも可)。

今後、この実験の経過報告等を『よもや』にアップしていこうと思っています。
乞うご期待❗️


『眠気覚まし』
寒いと眠くなるのは動物である人間の本能のようです。
冬は、そういう意味でも試験の近い受験生や仕事を抱えた人にはつらい時期ですね。
精油の中でも刺激御三家とでもいうべきシトロネラ、ペパーミント、ティートリーを使ったルームスプレーで部屋から眠気を追い払いましょう。
深呼吸してその精油成分を吸収しながら、中指の人差し指側の爪の生え際から2ミリほど下の眠気覚ましのツボ「中衝」を刺激するのもおすすめです。

スプレー容器に無水エタノール5mlとシトロネラ10滴、ペパーミント5滴、ティートリー5滴を入れ、よく混ぜ合わせます。
そこに精製水45mlを加え、よく混ぜて完成です。
使う前によく混ぜましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎


1月26日(木)

ここ数日、寒い日が続いてますね。
朝7時の気温は氷点下となっており、針灸院の防火バケツは薄氷が張っています。
朝一番の車の運転は、道路が凍結している恐れがあるので、気をつけないとあきません。
バイクで通勤している人も多いので、事故にならないよう、周りにも細心の注意を払わなければあきません。
特に橋の上は、凍結しやすいので。
帰りの運転、気をつけよっと。


『集中力アップ』
本当に集中している状態というのは、実は奇跡のような瞬間で、いつも訪れるものではありません。
でも、まぁまぁ集中できている状態くらいは、自分でコントロールして作り出せるようになりたいものです。
頭をスッキリクリアにするローズマリー、体の弱さによる集中力の欠如補うティートリー、気分を落ち着かせるフランキンセンス、ゆったりとした気分にしてくれるローズオットーのブレンドがそれをサポートします。

ドロッパー付きの遮光瓶にティートリー1滴、フランキンセンス2滴、ローズオットー2滴、ローズマリー1滴を入れ、よく混ぜ合わせます。
マグカップに7分目ほどお湯を入れ、混ぜ合わせた精油を2滴たらし、立ち上がる湯気と一緒に香りを広げます。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月25日(水)

今日、SNSでこんな記事をアップしている人がいました。
『アルミホイル療法』なる記事。
患部にアルミホイルを巻いておくと、あら不思議、10分もすると関節の痛みがどんどん薄らいで行くと。
肩コリ、頭痛、関節痛、坐骨神経痛、腱鞘炎、便秘などなど。

やり方はいたって簡単で、各症状に対して決められた手足の指に指輪をするように、アルミホイルで巻いておくだけ。
これを10日間続けて2週間休むらしい。

肩の関節や膝の関節の痛みに対しては、直接アルミホイルで患部を包み込むようにし、アルミホイルがずれないようにサポーターで固定するとありました。

一番気になるのは坐骨神経痛なのですが、どこをどうすれば良いのか、ちょっと分かりませんでした。

とりあえず、肩コリはあるので、ダマされたつもりで実験したいと思います❗️

イワシの頭も信心から!と言いますように、何もせずに批判をするのは良くないですからねぇ。

でも、これが本当に良く効くのであれば、病院や治療院は軒なみ潰れてしまいますけどね❗️
もちろん、村本針灸院も例外ではありません。。。


『焦る気持ちに』
イライラする気持ち、焦る気持ちをなだめるには、まず客観的になることが重要です。
「あと3日しかない」は「あと3日もある」という見方もあるのです。
そうすると、不思議と心が落ち着きを取り戻してくれます。
その方が効率よく仕事が進むでしょう。
それには、気分をリフレッシュさせてくれるティートリーに鎮静作用のあるサイプレスの組み合わせが最適です。

サイプレスとティートリーの精油を楊枝などの細いものにつけてハンカチやティッシュに塗布します。
直接たらすと、キツすぎるので気をつけて下さいね。
また肌に触れないようにして下さい。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月24日(火)

年が明けて、一月も残すところあと一週間になりました。
あれよあれよと言っている間に、桜が咲く季節になってるのでわ?
本当に、何年時間が経つのが早く感じますねぇ。
気がついたら、還暦を迎えてたりして。。。
まっ、元気やったら良いのですけどね。

最近、またややこしい物が飛んでますよ。
雨がぱらついら、車はヒョウ柄になってますし、はながムズムズして仕方ありません。
ほんまにこの状況をどうにかして欲しいです。


『ニキビケア』
ホルモンバランスの崩れ、ストレスなど、ニキビの原因は様々ですが、1番多いのが食生活の乱れかもしれません。
特に、脂肪分、油分、糖分の摂りすぎには要注意が必要。
ビタミンAが不足すると毛穴が詰まりやすくなるので、にんじん、かぼちゃなどの緑黄色野菜を摂るように心がけて。
抗炎症作用のあるティートリー、収れん作用のあるグレープフルーツとレモンのブレンドでフェイシャルスチームを。
スチーム後は冷水で肌を引き締めましょう。

洗面器に7分目くらいまで、約80度のお湯を入れ、グレープフルーツ1滴、ティートリー1滴、レモン1滴を垂らします。
蒸気を逃さないように頭から大きめのタオルをかぶり、目を閉じて立ち上がる蒸気を10分くらい吸い込みます。
蒸気が立たなくなったら精油ではなく、お湯を足します。
長時間の吸入は避けましょう。
咳が出ている時や、喘息に時はやめましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月23日(月)

今日はさすがに日が悪い。
昨日、仕事が終わり帰宅しようとしてガレージまで行って、いざドアを開けようとしたら、オートドアロックがうんともすんとも稼働しないではないか。そのため、せっかくの休日だと言うのに朝からディーラーに行くことに。
簡単に済むだろうとたかをくくっていたのだが、何のことはない、原因調査に一日。
これは1〜2時間程度で済むみたいだが…。
その後日、改めて修理となるらしい。
ドアをいちいちキーで開ける面倒くささったらたまらんわ。
あのう、誤解があるといけないので言っておきますが、キーで開ける場所、運転席のみ開くんですよ。
これは買い物に行っても不便ですし、人を乗せようとしたら、いちいち中から開けなくてはなりませんしね。
まぁ、40年位前の車は全てこうでしたけどね。
便利さに慣れるって、恐ろしいですよね。


『コミュニケーションサポート』
電話、ファックス、メール。
どんなに通信手段が便利になったとしても、肝心の内容がしっかりしていなければ、相手に思いは伝わりません。
また、受信する方も同様にきちんと相手の言いたいことの真意を受け止められなければコミュニケーションは成立しません。
知性やコミュニケーションの天体、水星を支配星に持つ、ティートリー、ペパーミント、フェンネルをブレンドして、コミュニケーションをサポートする香りを作ってみました。

コットンにティートリー1滴、フェンネル1滴、ペパーミント1滴を垂らし、何もつけていないコットンで挟みます。
布製の小袋に入れて完成です。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月22日(日)

昨日に引き続き、鼻炎に対する実験を今日もするつもりだったのだが、どうも朝から鼻の調子が良くて、これでは実験にならないので本日は中止。

まだ一回実験をしただけなので、大きなことは言えないが、鼻炎に対して玄米ホットパックは、かなり良いのではないかと感じている。
この実験で確信が持てれば、花粉症で悩んでいる多くの人の力になれるのでは?と考えている。


『鼻づまり』
アロマテラピーの最も手軽な方法の一つがマグカップ吸入です。
お湯を注いだカップに1滴精油を垂らすだけ。
立ち上がる暖かい湯気とともに精油成分を吸い込みます。
手軽なのでオフィスでも出来ます。
風邪をひいて鼻づまりがつらい時に試して下さい。
垂らす精油は、オーストラリアの先住民族アボリジニの万能薬とされるティートリー。
殺菌作用と免疫力向上作用があるので予防にも使えます。

マグカップに7分目ほどお湯を入れ、ティートリー1滴を垂らし、立ち上がる蒸気を吸い込みます。
咳がひどい時や、喘息の時には避けて下さいね。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎


1月21日(土)『鼻炎に対する実験❗️』




『目的』
眼用玄米ホットパックで顔面を温めることで、鼻炎に対してどの様な影響を及ぼすのか?
またこの方法で、アレルギー性鼻炎や花粉症の鼻閉及び鼻汁に対してどの様な効果があるのか?

『使用方法』
眼用玄米ホットパック(20cm×11cm 300g)を約40秒電子レンジで温め、さらしでくるみ、眼の上に10分間乗せておく。

また、単発の実験ではなく、継続して行うことでどの様な効果をもたらすのか報告しようと思う。

『第一回実験』
1月20日 鼻汁に対しての試み。
実験は鼻水に対するものだが、眼の周囲を温めることで、リラックス効果が高まり眠りそうになった。
10分間終了後、鼻水はどうやら止まったようだ。
終了直後は、こんなものかと驚きは無かったのだが、5分、10分と時間が経つにつれて鼻が爽快に感じられた。

自身の感覚では、かなり良いのではないかと感じている。
花粉症のシーズン到来までには、実験の結果報告したいと考えている。


『疲れ目ケア』
熱いお湯で濡らしたタオルをきちっと絞って作るホットタオルは、いつ使っても気持ちがいいものですが、冬のホットタオルは格別。
乾燥と冷えが一度に癒されます。
鎮痛効果があるティートリーとペパーミントをブレンドして作ったホットタオルは、目にのせれば目の疲れを癒すアイ・スチームになります。
現代人の目は酷使されていつも疲れています。
こんな時にはスペシャルケアをして自分の目に感謝するのもいいかもしれません。

ビーカーに無水エタノール5mlとティートリー1滴と、ペパーミント1滴を入れてよくかき混ぜます。
洗面器にお湯を張り、先程作った精油入りエタノールを加えてよくかき混ぜます。
タオルの中央を持って、中心部分をお湯につけ、やけどなどしないように絞ります。
必要な箇所にあて、その上にラップをのせ温度が下がらないようにしましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月20日(金)

今日は『大寒』です。
さすがに暦通りに冷え込んでいます。
とは言え、防火用水には氷は張っていませんけどね。
この寒さも、あとひと月もすればかなり和らいで来るでしょうね。
そしたら、もうひな祭りですよね。
こうして、一年がどんどん過ぎて行くんですねぇ。
患者さんとも、この時間の流れが早いことがよく話題になるのですが、年が明けて気がついたらゴールデンウィークになってるかも?
十分ありえる話ですよね❗️


『ペットのノミ、ダニ駆除』
ペットを飼っていると悩まされるのがどこからともなくやってくる、ノミ、ダニの存在。
かゆくてつらくなるのはペットだけではありません。
飼い主もかまれることがあります。
ノミ駆除効果のあるティートリー、殺虫効果のあるシトロネラと爽やかなスペアミントをブレンドしたスプレーでノミ、ダニを撃退しましょう。
手作りスプレーなら動物にも安心です。
もちろんカーペットやラグ、布団についてしまったノミ、ダニにも使えます。

スプレー容器に無水エタノール10mlとシトロネラ4滴、スペアミント3滴、ティートリー3滴を入れよく混ぜ合わせます。
そこに、精製水40mlを加え、よく混ぜて完成です。
使う前によく混ぜましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月19日(木)

今日は激動一日だった。
朝から連続の治療で、ホッと一息ついたらもう6時半。
さすがにもう限界です。
だって東の横綱が来院したんですもん。。。
毎度の事やけど、治療の途中で手の指がつりそうになるし…。
今日は、とっとと帰ってお風呂に入ろうっと❗️


『頭皮ケアオイル』
フケは脂っぽい頭皮から出る場合と乾いた皮膚から出る場合があります。
原因は、ビタミンB群の不足、脂肪分の多い食事、ストレス、睡眠不足、飲酒、過労などによる頭皮の皮脂の分泌過多。
フケ防止効果のあるティートリーと、デオドラント作用のある、レモングラスと、髪の頭皮のケアにオススメのローズマリーをブレンド。
シャンプー後、髪と頭皮にすりこみます。
抜け毛や白髪を予防し髪にツヤを与えるカメリアオイル(椿油)を使用します。

保存容器にカメリアオイル20mlとティートリー2滴、レモングラス1滴、ローズマリー1滴を入れ、よく混ぜ合わせて完成です。
使う前によく混ぜましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月18日(水)

昨日は、阪神・淡路大震災からはや22年。
22年と言うと随分と前だが、私の記憶ではついこの間の事のように思えてならない。
当時の地震の揺れは、いまだに鮮明に覚えている。

当時はまだ病院に勤務しており、京都の私立病院の連合で医療チームを編成し、東灘小学校での医療ボランティアを展開していた。
私は、東灘小学校に医療コーディネーターとして二週間、泊まりと通いの半分ずつで派遣されていた。
コーディネーターと言うと聞こえは良いが、平たく言えば雑用係みたいな感じでしたね。

東北や熊本も一日も早く神戸のように復興して欲しいものだ。


『頭皮のケアシャンプー』
冬の乾燥は、顔だけでなく頭皮にも襲いかかります。
頭皮のかゆみの原因には乾燥の他に、ストレスや生活習慣の乱れ、頭皮の汚れ、頭皮の炎症、そして脂漏性湿疹などが考えられます。
頭皮は髪を生み出すところ。
冬だから汗はかかないなどと油断出来ません。
美しく艶のある髪でずっといるためにも殺菌効果のあるティートリーと皮脂バランスを整えるゼラニウムで、乾燥知らず、脂っぽさ知らずの健康な頭皮を維持しましょう。

保存容器に無香料のシャンプー50mlとゼラニウム5滴、ティートリー5滴を入れ、よく混ぜ合わせて完成です。
使う前によく混ぜましょう。
2週間で使い切るようにして下さいね。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎


1月17日(火)

雪降りもようやく落ち着き、今朝は良い天気となりました。
西山、北山、東山と全ての山々が雪化粧をまとい、とても綺麗でした。
道路の雪もほぼ解けたようで、周りでは大きな事故もなくて良かったです。

さてと、今日から1月も後半戦突入です。
雪の影響で、キャンセルになったぶんを取り戻さないと。
でもこればっかりは、物を売る商売では無いのでねぇ。
いつも通りの気持ちで、電話が鳴るのを待つとしよう❗️


『自分を信じる』
自分を信じられず悲観的になってしまったとき、即座に気持ちを切り替えさせてくれる魔法の薬を作りました。
ポイントは、この香りを嗅いだら絶対に元気になると信じること。
自信喪失からの回復に効果のあるティートリー、心身を活性化させるローズマリー、いかなる困難にも自信と意欲を保つように働きかけるシダーウッドを使っています。
占星術では太陽の陽気さシンボル。
その太陽を支配星に保つローズマリーをたっぷり使っています。

スプレー容器に無水エタノール5mlとシダーウッド5滴、ティートリー5滴、ローズマリー10滴をいれよく混ぜ合わせます。
そこに精製水45mlを加えてよく混ぜ合わせて完成です。
使う前によく混ぜて下さいね。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎


1月16日(月)

今日も雪が降ったり止んだりのややこしい天気ですね。
日中、けっこう日差しがあり、道路の雪はすぐに解けてしまいましたよ。
メイン通りからひと筋入ると、寝雪がどっさりって感じですね。

さて、今日は今年に入って初めての休みです。
年が明けて、いきなりの11連勤だったので、やれやれって感じです。
そして、今日が今年初のサックスレッスン日でした。
昨日、一昨日と練習が出来てなかったので、指が動くかなぁ?って思ってたら案の定ダメでした。
それに、課題曲の練習も年末前からあまりしていなかったので、譜面通りに指が動いてくれませんでした。
先生から、ダメだしこそされませんでしたが、自分的には納得出来ない状況でした。
次回のレッスンは二週間後なので、今日のリベンジをしないと❗️
さあ練習して来よっと❗️


『自身回復の香り』
もし恋愛の問題で傷ついた時には、決して自暴自棄にならず、自分の中の女の子の部分を大事にしてあげましょう。
女友達に相談すれば、あなたは大切に扱われる存在だと言ってくれるはずです。
ローズオットーを使ったシャンプーとリンスは、華やかな優しさを併せ持つ女の子らしい香りで幸福感を与えてくれます。
そして、その後ろに控えるティートリーのハーバルな香りは自信回復に役立ちます。

保存容器に無香料のシャンプーとリンス、50mlとティートリー7滴、ローズオットー3滴を入れ、よく混ぜ合わせたら完成です。
使う前によく混ぜましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月15日(日)

京都は朝から大雪です。
こんな状況の中でも、皇后杯 全国都道府県対抗女子駅伝が開催されました。
私は、こんな日にもかかわらず仕事に来ています。
朝一番の患者さんは、もちろんキャンセルになりましたよ。
それに、電話もなりませんねぇ。
まっ、当然と言えば当然ですよね。
なので、午後からの患者さんの貸し切りとなりました。
あともう少し頑張りますわ❗️


『ショックケア』
寒い時期に気持ちがへこむのと、暑い時期にへこむのとでは、同じ原因であっても落ち込み方が違うと思いませんか?
寒い時のほうがよりシリアスになりがちです。
でも、そんな時香りが結構いい相談相手になります。
自信を取り戻したい時は、大地にどっしり根を張った木に由来するウッディ系の香りに頼ってみて下さい。
ティートリーはショックを受けた心をリフレッシュさせ、サンダルウッドは苦悩を取り除き、安心感を与えてくれます。

受け皿にサンダルウッド1滴、ティートリー1滴を落とし、電球の熱で温めて香りを広げます。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月14日(土)

今日は、寒波の影響で朝からチラチラと雪が降ってます。
10時頃から、ぼたん雪が結構降っていたのですが、お昼前から日差しが出て来て、今はすっかり止んでいます。
明日は、一段と寒くなるらしく、朝の出勤時は気をつけないとあきません。
路面凍結していても、バイクに乗ってる人が居ますからねぇ。
自殺願望でもあるんかな?って思ってしまいます。
こんな人が目の前で転倒でもされたら、えらい事になりますからね。
明日は、車間距離を十分に取って運転することにしよう。


『カサカサかかと用フットバス』
足のお手入れスペシャルコースの仕上げはこれに決まりです。
細胞成長促進作用のあるラベンダーと保湿作用のあるサンダルウッド白檀、そして殺菌作用のあるティートリーの精油を垂らしたフットバス。
角質ケアだけでなく、ストレス解消にも良さそうです。
フットバスのポイントは、温まったら洗い流さず、水分を拭き取るだけにすること。
精油の有効成分を肌からしっかり吸収させます。

大きめに洗面器かバケツに40度くらいのお湯を張り、サンダルウッド1滴、ティートリー1滴、ラベンダー2滴を垂らします。
足のふくらはぎまで入れ、10分から15分つけます。
終わったら洗い流さずタオルで水分を拭き取ります。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎


1月13日(金)

年明け早々から、やって来ました13日の金曜日。
月は違いますが、13日の金曜日に二度バイクで事故りました。
一度目は肋骨にヒビが入り、二度目は足の甲に結構な擦過傷。
二度あることは三度あると言いますので、それ以来13日の金曜日には、バイクに乗らないと決めてます。
多分、次は結構なダメージを受けてしまいそうでしょ。

今日も冷え込んでますね。
明日は雪が降るみたいですよ。
朝は降らんといて欲しいなぁ。
もちろん夜もやけど…。


『カサカサかかと用オイル』
かかとやひじの古い角質を取り除いたらオイルで保湿します。
オイルは、肌に水分を閉じ込めるためのふた。
肌は乾燥するとターンオーバーが乱れて厚くなる性質があるため、十分に保湿することが大切なのです。
足の殺菌にもなるティートリーと、皮膚を柔らかくするジャスミンとオレンジの花ネロリをブレンド。
キャリアオイルには、ミネラルとビタミンが豊富で皮膚に吸収されやすいアプリコットカーネルオイルを使います。

保存容器にアプリコットカーネルオイル10mlとジャスミン1滴、ティートリー1滴、ネロリ2滴を入れ、よく混ぜ合わせて完成です。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月12日(木)

今日は北風が強く、外はとっても寒いらしいです。
家の中に居ると、そう言う事がまったく分かりませんねぇ。
今朝、ニュースでpm2.5が凄く飛ぶと言ってたのですが、この風でどこかに飛んで行ってくれたら良いのですけどね。
週末には雪が降るみたいですね。
それもどか雪みたいですよ。
週末なら通勤ラッシュが無いので助かります。
明日は何とか持ちこたえて欲しいなぁ。


『カサカサかかと用スクラブ』
冬だからといってカサカサしたかかとを放置しておいてはいけません。
ひじやかかとの白っぽくなった部分は厚くなった不要な角質。
通常、軽石などで擦り落としますが、やりすぎると、赤みや乾燥、さらに角質が厚くなる場合があります。
足の臭いのもとになる雑菌を減らすティートリーに加え、肌の引き締め作用のあるゼラニウムを組み合わせたスクラブでカサカサを解消します。
皮膚を柔軟にするスイートアーモンドオイルを使用します。

ガラスに器に細かい天然塩大さじ2、スイートアーモンドオイル大さじ1を入れ、よく混ぜ合わせたらゼラニウム3滴、ティートリー1滴を加え、さらによく混ぜ合わせて完成です。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月11日(水)

今日は、確か鏡開きの日。
昔はカビの生えた鏡餅を小さく割って、水につけてカビを取り除き、揚げ餅にしてよく食べたもんです。
今から思えば、よくそんな物を食べてたなぁ。
病気にならなくて良かったです。
目に見えているカビは表面だけかもしれないが、根は奥まで張っているそうです。
身体に危険なので、絶対に食べない様にと以前テレビで言ってました。

今は情報も豊富ですし、そんな間違いはしないでしょうね。
そもそも、鏡餅を飾ってる家が今は少ないのと違うかなぁ?
お餅も年がら年中売ってるし、お正月に雑煮を食べないって人が増えてるみたいですよ。
そう言えば、私、まだ食べてないです。。。


『風邪予防マスク』
風邪の予防に欠かせないマスク。
風邪をひいていなくてもマスクをする人が増えていますが、絶対に風邪をひきたくない時、香りで武装して最強のマスクを作りがっちり予防しましょう。
方法は、ガーゼに免疫力を高めるティートリーとレモンを少量つけてマスクに挟むだけ。
この季節、外出するときはコートを着るようにアロマ武装マスクをつけて。
ティートリーとレモンの香りは清涼感もあり、混雑した通勤電車のうんざりにも効きそう。

ティートリーとレモンをごく少量、爪楊枝の先などにつけてガーゼやティッシュに塗布します。
それをマスクに挟みます。
くれぐれも、直接肌に触れないように注意して下さい。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎


1月10日(火)

今日はえべっさんですね。
最近は行った事が無いです。
今ごろ大勢の人で賑わっているでしょうね。
小さい頃は、カルメラ焼きや目抜き飴を買って貰うのが嬉しく仕方がなかったですね。
今の子供たちは、そんな物では喜ばないでしょうね。
昔は甘い物が貴重でしたからねぇ。
砂糖は、御中元やお歳暮で贈られて来てましたからねぇ。
今では信じられないでしょうがね。


『つらい風邪に』
予防しても風邪をひいてしまったら、無理をせず休みましょう。
熱による発汗や痰の排出で身体の水分を失い脱水症状にならないように、こまめに水分補給をします。
そして、免疫力を高めるティートリーとユーカリに鎮静作用のあるラベンダーの組み合わせでボディオイルを作り、喉や鎖骨のあたりに軽くすりこんであげましょう。
キャリアオイルには、浸透性の高いホホバオイルを使います。

保存容器にホホバオイル10mlとティートリー1滴、ユーカリ1滴、ラベンダー2滴を入れ、よく混ぜ合わせて完成です。
使う前によく混ぜましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月9日(月)

タイトなスケジュールの一日がようやく終わりました。
日が悪い割りには、なかなか順調な進行具合でした。

さてさて、今からサックスのスケール練習です。
来週の月曜日がレッスン日なので、きちっと指が動く様にしておかないと。
でも1時間も練習出来ないしね。
課題曲の練習はそのあとって感じですかねぇ。
さてと、練習して来ようっと❗️


『風邪予防エアウォッシュ』
隣の人の咳は気になります。
その咳からどれだけ風邪の菌が舞い散っているかと考えるとドキドキします。
マスクしてもらっても安心出来ません。
そんなとき、この空気洗ってしまいたい!と思うでしょう。
空気の洗濯、出来るんです。
殺菌力に優れ、 免疫力アップの作用もあるティートリー、ユーカリ、レモンで殺菌スプレーを作り、シュシュとスプレー。
室内の空気が浄化に加え、気分もリフレッシュできます。

スプレー容器に無水エタノール10mlと、ティートリー5滴、ユーカリ5滴、レモン10滴を入れよく混ぜ合わせます。
そこに精製水40mlを加えよく混ぜて完成です。
使う前によく混ぜましょう。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月8日(日)

三連休の二日目です。
今日は午後から雨降りになるとの予報でしたが、午前9時過ぎからだんだんと雲行きが怪しくなり出し、9時半にはぽつりぽつりと降り出しました。
こうなると、針灸院の電話がいつもなら鳴らないのですが、今日は予想に反して二件の電話がありました。
暇を覚悟していたのですが、ほんまに助かりました。

治療が終わったのが3時前だったので、年末に行けなかった散髪に行って来ました。
他のお客さんは誰も居てなかったので助かりましたぁ。
今日は、思い通りに事が進んでくれてるので気持ち良いです。
っと言う事で、今から今年初のサックスの練習をしようかと。
指がちゃんと動くやろか?


『排水口の臭いに』
臭いの木になる台所の排水口。
放っておくとつまりや臭いがさらにひどくなり、ぬめりまで出てくるので、普段から手入れをして汚れをためないことが大切です。
その普段 お手入れに加えてほしいのが、殺菌作用のあるティートリーと消毒作用のあるベルガモットで作った消臭剤。
排水口が真っ白になるくらいたっぷり消臭剤をふりかけ、10分ほど放置した後、やかんやお鍋で沸かしたお湯を勢いよく一気に流します。

保存容器に重曹200gとティートリー10滴とベルガモット10滴を入れ、よく混ぜ合わせます。
時々容器を振りながら半日以上おいて香りをよくなじませてから使います。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月7日(土)

今日で年が明けて、早1週間です。
七草がゆというものを、未だに食べた事がありません。
って言うか、あまり食べたいとはおもいませんねぇ。
どうして、我々日本人は昔の風習にとらわれがちになるのでしょうね。
『七草がゆ』の言われは下記に書いてある通りですが、現代は、流通やハウス栽培も盛んになっており、一年中野菜の途切れるときがありませんよね。
栄養価の話しはここではちょっと置いておきますが。
正月明けは、皆んな断食をした方が良いのと違うかなぁ?


『七草がゆの香り』
七草がゆとは正月七日に無病息災を祈って、春の七草(せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、なずな、すずしろ)を入れて炊いたおかゆ。
正月には疲れた胃袋を整えるため、また野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うため食べるものです。
七草がゆ作ることができなくても、ティートリーに整腸作用のあるジンジャーと健胃作用のある、カモミールローマンを組み合わせた芳香浴で胃を休めてあげましょう。

受け皿に7分目くらいまで水かお湯を入れ、カモミールローマン2滴、ジンジャー2滴、ティートリー2滴を落とし、キャンドルの熱で温めて、蒸気と一緒に香りを広げます。
火に元には十分注意して下さいね。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月6日(金)

世間では、明日から三連休となりますが、私は正月早々から11連勤です。
ほんまにトホホって感じです。。。

今日は、いままでと違ってだいぶ寒くなって来ましたね。
昨日が小寒でしたから、これからどんどん寒くなって行くんでしょねぇ。
この寒さも節分あたりまでかなぁ?
3月になると、日差しの強さが変わりますからねぇ。



『冬太り解消バスオイル』
冬太りの理由はまだあります。
重ね着した洋服で体型をごまかせてしまうこと。
お風呂へ入るたびに自分の体をよーくチェックして、気がついたら見苦しい体になっていたというのを避けましょう。
発汗作用のある、ティートリーとハーバルなジュニパーベリーに、リラックス効果のあるラベンダーを加えたバスオイルでお風呂タイムにボディメイクします。
皮膚を柔軟にし、活性化するスイートアーモンドオイルを使用します。

保存容器にスイートアーモンドオイル10mlに、ジュニパーベリー1滴、ティートリー1滴、ラベンダー2滴を加えよく混ぜて完成です。
使う前によくかき混ぜて使用して下さい。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月5日(木)

本日より、通常通り診療しております。
1/9 (月)は休まず診療いたします。

今日から現実に引き戻さました。
たった五日間しか休んでいないのに、何か段取りが上手く出来ない感じでした。
治療での指の感覚は、鈍っていませんでした。
この指の感覚は、まぁ一週間が限界ですかねぇ。
一旦鈍ると、元に戻すのに数日はかかるでしょうね。
何もええ格好してる訳じゃないですよ❗️
こう見えても、治療は真面目に取り組んでますから。
さて、今日もあともう少し。
頑張るとしますかね〜。


『ホームエクササイズ』
寒いと外出が億劫になってしまい、活動量が低下しがちです。
その意味でも冬はダイエットに向かない季節かもしれません。
せめて自宅でできるヨガなどのエクササイズをして運動量を増やしましょう。
ダイエットのイライラを解消してくれる、名前の通りローズとウッディな香りが一緒になったローズウッドとー細胞代謝を促すグレープフルーツの香りがダイエットをサポートします。
アロマライトを使えば、ろうそくの火を心配せず、エクササイズに集中出来ます。

受け皿に7分目くらいまで水かお湯をいれ、グレープフルーツ3滴、ティートリー1滴、ローズウッド1滴を落とし電球の熱で香りを広げます。
火を使わないので安心です。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎


1月4日(水)

《年末年始のお知らせ》

年始は1月5日(木)より通常通り診療致します。
皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い致します。


いよいよお正月休みもラスト一日となりました。
明日からまた現実に引き戻されてしまいます。
今朝もダラダラと過ごし、お昼から100均に出かけてみました。
大きめの製氷皿が割れてしまっていたので、それを探しに。
案外、大きめの製氷皿って探してみると無いんですよ。
今の冷蔵庫に付いている、自動製氷機って出来る氷が小さいんです。
毎回ロックアイスを買ってくるのもねぇ。

家に帰ってから、製氷皿を洗い、水を入れて、いざ冷凍庫へ。
今夜遅くには氷も出来ているでしょう。
まぁ、そこまで飲みながら起きて居られるかが問題です。。。


『冬太り解消ボディオイル』
冬太りという言葉もあるくらい、飲食の機会も多い冬は太りやすい季節です。
食べ方にひと工夫して、ウェイトオーバーを防ぎましょう。
方法は簡単、ゆっくり噛んで食べること。
そうすることで満腹中枢に作用し、食欲にブレーキがかかります。
入浴後、発汗作用のあるティートリーに利尿作用のあるフェンネルとバラの香りに似たゼラニウムをブレンドしたオイルでマッサージしましょう。
皮膚を柔軟にし、細胞を活性化させるスイートアーモンドオイルを使います。

保存容器にスイートアーモンドオイルを10mlとゼラニウム2滴、ティートリー1滴、フェンネル1滴を入れ、よく混ぜ合わせます。
使う前によく混ぜて下さい。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月3日(火)

《年末年始のお知らせ》

年始は1月5日(木)より通常通り診療致します。
皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い致します。


いやいや、ようやくアルコールが身体から抜け出してくれた感じです。
この歳になって調子に乗ったらあきませんねぇ。
以後気をつけます…。

お正月休みもあと二日となりました。
っという事は、ゆったりと過ごせる夜は今夜がラストです。
テレビでも見ながら、のんびりと過ごそうと思っています。
でも、あんまり面白そうな番組がないなぁ〜。。。


『乗り物酔い』
年末年始の帰省や旅行には、混雑がつきもの。
混雑した車内では乗り物酔いをしてしまうこともあります。
お正月に酷使した内臓や寝不足などが要因かも。
乗り物酔いだけではなく、内臓と気分をすっきりさせる香りでサポートしましょう。
ハンカチに精油を染み込ませたティッシュなどを挟んで辛くなったら鼻に当ててそこから呼吸してみて下さい。
清涼感のあるティートリー、グレープフルーツの香りでもモヤモヤした気分も吹き飛びます。

ハンカチやティッシュにグレープフルーツ1滴、ティートリー1滴を垂らし吸入します。
精油の色がつく可能性もありますので、シミがついてもよいものを使って下さい。
また、精油がついた部分を内側にして直接肌に触れないように注意して下さい。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

1月2日(月)

《年末年始のお知らせ》

年始は1月5日(木)より通常通り診療致します。
皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い致します。


正月早々、やっちゃいましたよ…二日酔い。。。
昼の3時頃からハイボールを飲み出して、夜、気がついたらウィスキーボトルが空っぽになってました。
もうこうなったら後の祭りです。
人生初のボトル1本空け。
今日は、お酒が欲しいとはさすがに思いません。
このままちょっとおとなしくしてますわ。


『胃もたれ』
年末の忘年会にはじまり大晦日の年越しそば、おせち、お屠蘇と年末年始は胃腸に負担がかかる季節です。
不調を感じていても、楽しい集まりでは「控えています」とは、言いにくいもの。
早めにケアしておきたいところです。
清涼感のある香りがすっきりさせてくれるティートリーに消化促進作用があるオレンジスイートとベルガモットブレンドしました。
クリームにして胃のあたりをマッサージします。
ハンドクリームとして使ってもいいでしょう。

ボウルにスイートアーモンドオイル15ml、ミツロウ3gを入れて湯せんにかけます。
ミツロウを
が完全に溶けたらシアバター2gを加えます。
完全に溶けたら湯せんから下ろして粗熱をとり保存容器に移します。
そこに、オレンジスイート4滴、ティートリー2滴、ベルガモット2滴を加え、よく混ぜ合わせ半日ほどおいて固まったら完成です。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

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プロフィール

よもやの院長

Author:よもやの院長
スキーとお酒をこよなく愛する中年の星。
2002年より糖質制限食を実行中!
2010年には禁煙に成功!

村本針灸院のテーマソングはこちらから

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