4月1日(土)

とうとう4月になってしまいました。
どうも時間の流れについて行けて無い感じですねぇ。

話しは変わりますが、思うところがあって、今日から2ヶ月間、糖質制限食をストイックにやろうかと。
まぁ、6月には同窓会もあることやしね。
いま、身体にどうこうと言うことは無いのですが、きっちり休肝日を作ろうかと思うのです。
あまりダラダラし過ぎて、内臓が故障しても嫌ですからね。
超ストイックになると、アルコールはもちろんのことコーヒーもダメですからね。
今回は、まだ病気になった訳では無いので、コーヒーと週末のアルコールはOKにしておこうと思ってます。

一日の糖質の摂取量を20g以下と設定しています。
この数値をクリアーしようとすると、糖質の摂取量をゼロのつもりでやらないとオーバーしてしまいます。
かなり厳しいですが、健康な身体を維持するためには欠かせない試みです。


『4月の精油 ベルガモット』
イタリア原産で地中海の沿岸で栽培されている柑橘系ベルガモット。
最初の栽培地ベルガモがその名の由来と言われています。
柑橘系ですが、ヘタの部分が突き出した実は洋梨に似ています。
精油はその果皮から抽出します。
変化が多く心が揺れるこの時期にはリラックス効果のあるベルガモットの香りがおすすめです。

『青の香り』
春には青春という異称があります。
青という色の持つ若さ、清々しさのイメージが春という季節となじみ、人生の若い期間を指す言葉として一般的になりました。
一方、色彩心理学によると青は冷静さ、理性、誠実などを表す色。
誠実のキーワードを持つマジョラムスイート、論理的、沈着冷静のキーワードを持つユーカリとバランスのキーワードを持つベルガモット、伝達のキーワードを持つハーブのフェンネルをブレンドし、青の香りを表現しました。

受け皿に7分目くらいまでお湯を入れ、フェンネル1滴、ベルガモット2滴、マジョラムスイート2滴、ユーカリ1滴を落とし、キャンドルの熱で温めて蒸気と一緒に香りを広げます。
キャンドルは無味無臭を選び、火の元には十分気をつけて下さいね。

参考書籍:永岡書店 365日 のアロマレシピ  著者 小泉美樹
池田書店 ハーブと精油の基本辞典 著者 林 真一郎

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4月2日(日)PageTop3月31日(金)

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よもやの院長

Author:よもやの院長
スキーとお酒をこよなく愛する中年の星。
2002年より糖質制限食を実行中!
2010年には禁煙に成功!

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